六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話・TOEICの上達にお役立てください。

「やけどした」と英語でいえますか?

18fefd66e684003e597da1252104af12_s.jpg

「やけどをしてしまったと英語で伝えたい場合、例えば、指にやけどをしてしまった場合には、英語で”I got a burn on my finger.”と伝えましょう。

(手にやけどをした。)と伝えたい場合”I got burned on the hand.“です。例えば、茹でた麺のお湯を切る時などに麺の量が多い場合などには、手に熱湯がかかってしまうこともあるでしょう。 

そんな時は、すぐに水で火傷をした場所にジャージャーと水をかけて冷やすのが大切です。これだけで、治りもかなり早まります。

家族が家事をしていてやけどをしてしまったら、(やけどした指を、流水中で冷やしなさい。)と伝えましょう。英語では、"Cool the burned finger in running water.”です。

熱いお茶を飲んだり、熱い食べ物を食べて舌がやけどしてしまった場合、英語では、(私は舌を火傷した。)”I burned my tongue.” となります。舌の火傷も数日痛みが続きますね。

酷いやけどの場合は、手の指が皮がむけてしまうこともあります。皮膚科へ行くと塗り薬を出してくれ包帯をしてくれます。我慢しないで皮膚科へ早めに行くことが大切です。

やけどをしてしまったことを伝えるための英語表現をおぼえておくと何かの時に役立ちます。

【例文を読む】

I got a burn on my face. So I go to the dermatologist.

私は、顔にやけどをしました。それで私は皮膚科に通っています。

なお、英語表現をたくさんおぼえるコツは下記ページで解説しています。やってみることで、効率よく英会話を覚え、口から飛び出す方法を理解できます。以下の記事を読んでみてください。

1日10分で英単語・英文をあきれるほどおぼえてしまうコツとは