六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話・TOEICの上達にお役立てください。

「飲みにいこうよ」と英語でいえますか?

今日は、ノーの気持ちの英語での伝え方をご紹介しましょう。場面にあったノーを伝える英語表現をおぼえておくとスムーズにノーを伝えることができます。

相手の言ったことを強く否定しなければならない場合もあります。その場合は、Wrong.を使いましょう。

君はスペイン語を話せるんだよね?

You speak Spanish, don't you?

違います。まったく話せません。

Wrong. I don't speak it at all.

という流れになります。

ほかの例を。Wrongのほかに、(正しくない)That's not right という言い方でも表現できます。

フロストさんは歯医者さんですよね?

Mr. Frost is a dentist, isn't it he?

そうではありません。会社員ですよ。

That's not right, He's a member of a company.

「絶対に違う」と英語で表現する場合は、Never.を使います。(とんでもない)という表現ならNo way!を使いましょう。

【例文を読む】

Did you ask Virginia out?

バージニアをデートに誘ったの?

Never!

絶対違うよ!

Let's go to drinking.

飲みに行こうよ。

No way! I have to finish this repot today.

とんでもない!今日中にこの仕事を終わらせなければならないんだ。

なお、英語表現をたくさんおぼえるコツは下記ページで解説しています。やってみることで、効率よく英会話を覚え、口から飛び出す方法を理解できます。以下の記事を読んでみてください。

1日10分で英単語・英文をあきれるほどおぼえてしまうコツとは