六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

「そう思う」と英語でいえますか?

「そう思う」は英語で、“I think so”や”I guess so”を使います。すぐに質問に答えたり、うなづく方法もありますので、場面によって使い分けると良いです。

相手の言っていることに同感する場合は、(そう思います。)“I think so”や”I guess so.” (その通りです)と答える場合なら、”That's right “や”Exactly”を使います。

もっと強い肯定表現を伝えたい時は、(絶対そうです)“Absolutely”相手も嬉しいはずです。ビジネスシーンで、上司に提出した企画書が通った時の例で、上司が(それで結構です。)という場合“That's fine”、(問題ありません。)という場合、”No problem.“。書類提出側はほっと一息できます。

場合によっては、まだ今は未定で(多分)“Perhaps””Maybe”を使うこともあります。ほぼそうだと述べる場合は(多分そうだと思います。)“Most likely”.

相手が言っている通りになる可能性がある場合なら(多分そうだと思います。) “That is possible.” (そうだと信じています。)“I believe so.”そして、相手の立場に関係なく使える表現なら(多分そうだと思います。)“I think so.”

はい、お願いします。)”Yes please.”とすぐに答える方法や (もちろん)Of course”や”Sure”と答える方法もあります。スピーディで聞いていても気持ちの良い受け答えです。

なお、英語表現をたくさんおぼえるコツは下記ページで解説しています。やってみることで、効率よく英会話を覚え、口から飛び出す方法を理解できます。以下の記事を読んでみてください。

1日10分で英単語・英文をあきれるほどおぼえてしまうコツとは