英語を楽しもう!六単塾です。今日も英語表現をご紹介します。
今回の記事は「be disheartened」=「くじける」はあることを続けるうえでの希望と決意を失うという意味で使う英単語。表現方法を紹介します。
「 be disheartened 」=「くじける」は決意に加えて希望まで失うというニュアンスがあります。上手く行くと思っていた将来への希望を失ったり意欲まで失うというという意味があります。ビジネスでは親しい間柄でなく面識のない相手と話す場合や改まった席や丁寧な言い回しが必要な時に使います。将来に対する前向きな気持ち希望を奪うような出来事があった時にはbe disheartened という単語が適しています。be disheartenedこの言葉を使う機会が起きない事を願います。ビジネスで覚えて置くと役立ちます。
以下例文を幾つか記載します。英語の勉強で読んでみましょう。
Do not be disheartened if you cannot see quick results.
すぐに結果が出なくてもくじけてはいけませんよ。
He was disheartened because of the corporate restructuring.
会社のリストラのせいで彼はそれ以上そこで働く気力を失った。
Quick result=すぐに出る結果corporate=法人のrestructure=?の構造を改革する
なお英語表現をたくさんおぼえるコツは下記ページで解説しています。やってみると英語が口から飛び出す方法を理解できると思います。こちらの記事を読んでみてください。
こちらもどうぞ⇒特別レポート「英会話は6単語でできるんです」無料プレゼント