六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語Q&A】文法、特に動詞を現在形で使わないときに身につかない。解決方法は?

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんから質問をいただきました。

■質問
文法、特に時制や仮定など、動詞を現在形で使わないケースが身につかないのが悩みです。


■回答
仮定法や時制の一致などは、英語の文法の中でも難しいところですね。

考え方の基本としては、「現在起こっていること」か「現在起こっていないこと」かどうかということだと思います。

例えば、If I were rich, I would buy a house.という仮定の文は、「金持ちである」ということは現在実際に起こっていることではありません。

He said that he wanted to hire an assistant.こちらの時制の一致の文も、発言したのは過去のことで、現在のことではありません。

上記の基本事項を頭に入れて取り組んでみてください

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。

 


 無料プレゼント
 特別レポート「英会話なら6単語でできるんです」

特別レポート
「英会話なら6単語でできるんです」


この特別レポートでは、たった6単語で英語を話したり聞いたりすることができる方法をご紹介します。

実は英会話は、6単語あれば充分に話すことができるのです。なぜなら英会話では、短い英文ばかり使われるからです。長い会話に見えても、それは短い会話をつなげただけなのです。だから英会話なら短文で充分にできるのです。その短文とは「6単語以内」の短文でいいのです。

6単語以内の短文を使いこなすことで、あなたも英語を話すことができます。それも「パッ」と瞬時に口から英語が飛び出るようになるのです。加えてネイティブの早い英語も充分に聞き取れるようになります。その方法を本レポートでまとめました。簡単なのでぜひマスターしてください。

無料メール講座に登録された方全員にこのレポートを差し上げます。ダウンロード方法はこちらを押してください。



 カテゴリ