六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語Q&A】ヒアリングは少しずつ上達しても、先生の前で話せない。どうすればいい?

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんから質問をいただきました。

■質問
通勤時とか英語教材の音声データをスマホで聞いていて、ヒアリングは少しずつ上達していますが、英会話スクールの先生の前では、レベルの低い英語しか話せません。


■回答
音声データを聞くだけではなく、それを家などで実際に口に出し、同じスピードでいえるくらいまで、シャドーイング(お手本の発音の後に自分で繰り返して発音すること)を繰り返してみてください。

脳にある程度のフレーズが定着しないと、とっさに口から出てくることはないので毎日の練習が必要になります。
フレーズ定着には、聞くだけではなく自分の口を動かし、その発音を耳で聞くという作業が効果的です。

また、言いたいことを実際に書き出し(書くのはゆっくりと文法を考えながらできるので)それをひたすら暗誦するというのもいいと思います。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。

 


 無料プレゼント
 特別レポート「英会話なら6単語でできるんです」

特別レポート
「英会話なら6単語でできるんです」


この特別レポートでは、たった6単語で英語を話したり聞いたりすることができる方法をご紹介します。

実は英会話は、6単語あれば充分に話すことができるのです。なぜなら英会話では、短い英文ばかり使われるからです。長い会話に見えても、それは短い会話をつなげただけなのです。だから英会話なら短文で充分にできるのです。その短文とは「6単語以内」の短文でいいのです。

6単語以内の短文を使いこなすことで、あなたも英語を話すことができます。それも「パッ」と瞬時に口から英語が飛び出るようになるのです。加えてネイティブの早い英語も充分に聞き取れるようになります。その方法を本レポートでまとめました。簡単なのでぜひマスターしてください。

無料メール講座に登録された方全員にこのレポートを差し上げます。ダウンロード方法はこちらを押してください。



 カテゴリ