六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語Q&A】英語が必要な部署に異動。あと2年で定年だが、何をしたらいい?

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんから質問をいただきました。

■質問
今年58歳になりますが、英語が必要な部署に4月から異動になりました。
定年まであと2年だからできないと主張し続けようかと思いましたが、65歳までは働かないと生活できませんので、できないと言っていられません。
難しいとは思いますが、多少の会話と専門用語だけでも勉強しようかと思いました。
ただ不安です。


■回答
英語の勉強をスタートしようとされている意欲が、まずとても素晴らしいと思います!

お仕事の内容によって、使われる単語は違いますので、専門用語を勉強されるのはとても良いと思います。

また、どんな風に英語を使うのが多いかによっても、どこに重点を置くかが変わってきます。
たとえば、メールでのやりとりや文書が主なら、読むことと書くこと、電話や接客などが多いなら、話したり聞いたりすることが、やはり大切になってきます。

一番大切なのは、間違えないようにすることよりも、伝えようとすることです。
お相手の方も、ネイティブではないことはわかっているのですから、正しくしゃべろう、書こうと思わず、伝えようという気持ちで、英語に臨んでみてください。

日本語でもそうだと思うのですが、緊張するとなかなか言葉が出てこなかったりします。
なので、もともと外国語なのだから間違えて当然というくらいの気持ちでリラックスして英語を使っていってください。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。

 


 無料プレゼント
 特別レポート「英会話なら6単語でできるんです」

特別レポート
「英会話なら6単語でできるんです」


この特別レポートでは、たった6単語で英語を話したり聞いたりすることができる方法をご紹介します。

実は英会話は、6単語あれば充分に話すことができるのです。なぜなら英会話では、短い英文ばかり使われるからです。長い会話に見えても、それは短い会話をつなげただけなのです。だから英会話なら短文で充分にできるのです。その短文とは「6単語以内」の短文でいいのです。

6単語以内の短文を使いこなすことで、あなたも英語を話すことができます。それも「パッ」と瞬時に口から英語が飛び出るようになるのです。加えてネイティブの早い英語も充分に聞き取れるようになります。その方法を本レポートでまとめました。簡単なのでぜひマスターしてください。

無料メール講座に登録された方全員にこのレポートを差し上げます。ダウンロード方法はこちらを押してください。



 カテゴリ