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【英語Q&A】英語のアブクド読みはどの程度重要?

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんから質問をいただきました。

■質問
英語の「アブクド読み」というのは、どれくらい重要なのでしょうか?


■回答
アブクド読み=フォニックス(アルファベットの読み方の法則)という前提で、お答えいたします。

フォニックスは、英語をネイティブとする人は絶対に避けては通れない必要不可欠なものです。
しかし、日本ではあまり重要視されていません。
(最近は変わってきたようですが)
ABCDと読むときには、エービーシーディーとなりますが実際に単語の中にこれらの文字が来ると、アベセデ(アベクド)となるのが英語です。
それは、「あいうえお」が単体でも単語の中にあっても「あいうえお」としか発音されることの無い日本語には無い概念ですので、なかなか理解が難しいかもしれませんが、英語圏では幼児から必ずフォニックスを学びます。
逆に言うとフォニックスを習わなければ、英語を話すことはとても難しいと思います。
日本人が英語は読めても、話せない=発音が出来ないというのは、それが理由だと思います。

読み書きの英語のみでいいのか、会話もできるようになりたいのかで重要性は変わってくるかと思いますが、しっかりと発音をするためにはフォニックスを分かっていないとなかなか難しいのではないでしょうか。

Youtubeなどにもフォニックスの歌はたくさんありますので、それから始めるのも手だと思います。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。

 


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