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【英語Q&A】ヒアリング対策でディクテーション中。英文で書きとるかカナで書きとるか、どっち?

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんから質問をいただきました。

■質問
ヒアリング強化策としてディクテーションを実施しているのですが、聞き取ったフレーズを英文(アルファベット)で書き取るのかカタカナで書き取るのか迷いながら行っています。
効果が期待できる方法をご教授願います。

背景説明聞き取ったフレーズを英文(アルファベット)で書き取るのは英単語のスペルがわからないため時間がかかりモタついています。
一方でカタカナで書き取ると聞こえたままを記録するため元の英文が推測できない「呪文」のような記録になってしまいます。

現状説明良い方法が解らないまま英文で記録するようにしていますが、当然単語のスペル誤りもあり効果が出るのか疑問(不安)を感じながら進めている状況です。


■回答
一般的に、ディクテーションの時のスペルミスはあまり気にする必要がないと言われています。

とにかく聴き取ること、意味を把握すること、後で分かるように書き取ることが大切だと言われています。
後でちゃんとしたスペルを調べ覚えるようにしましょう。

また、スペルが分からないものがあまりにも多いという場合には、ディクテーション素材が現在のレベルに合っていない可能性があります。
自分のレベルにあった素材を探すのは難しいところもあるかと思いますが、なるべく現在のレベルに合ったものを使うことも英語力アップに繋がります。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。

 


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