六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語Q&A】東京五輪に向けて海外の人とのやり取りが必要。何をすればよいか?

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんから質問をいただきました。

■質問
最近、2020東京五輪に向けて仕事で、海外の人とのやり取りが必要になるかもしれない。
子どもにも、英語に関心をもって進んで勉強してほしい。
その願いから、父親自身が毎日勉強している姿を見せることで、興味をもたせたいという思いも強くなりました。

その他に、4月から、スマホアプリの「エクタン」で単語・熟語の勉強(毎日・約15分)と、10月からフィリピン講師のスカイプ英会話を、週に2回(1回50分)を続けてします。
この英会話はカランメソッドといわれるもので、「DMEキッズ」という超初級者クラスでレッスン中です。
この方針でよいでしょうか?


■回答
東京オリンピックの際、お仕事で英語を使う可能性があるということで、そうした目標があると英語学習のモチベーションとなりますし、やっているとワクワクしてくるのではないでしょうか?
また、お子さんに親御さんが楽しく英語学習に取り組んでいる姿を見せることで、お子さんもきっと興味を持つことと思います。
7年後の東京オリンピックの頃には、もしかしたらお子さんたちも積極的に海外の方と英語で会話しているかもしれませんね!

現在スカイプ英会話もされているのですね。
英会話上達には、「覚えては使う」ことを繰り返すことが非常に効果的ですので、六単塾の講座で身に付けた表現をぜひ実践の場で使ってみてください。

スマホアプリで単語や熟語の勉強をされているということですが、六単塾の簡単英語術だけでもかなりの数の単語や熟語が出てきますので、現時点でこれだけでも十分だと思います。
単語や熟語は文章の中で覚えていく方が記憶に残りやすく効率的です。
TOEIC試験や専門分野のために英単語を学習するのであれば、それに特化した学習が必要ですが、日常英会話やビジネス英会話のためであれば六単塾だけでも十分対応できますよ。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。

 


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