六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語Q&A】アメリカに住むので日常会話を話せるようになっておきたいのですが、上達が遅くて困っています。

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんから質問をいただきました。

■質問
私は8月に結婚し、アメリカに住むことになっています。
それまでに日常会話は話せるようになっておきたいのです。
日々送信されるフレーズを暗記しても使う場が現在なくて身についているのか不安になります。

そのフレーズを別の場面で応用させる力がないように思います。
フレーズをひたすら覚える以外に手はないのでしょうか?
アメリカの映画やドラマ、ニュースを聞いていますが話している事は大まかにわかるのですが、自分で表現することができません。

私の英語力は0に等しく英検4級を中学生の時に受けただけで、まったく話すことができませんでした。
昨年10月頃から英語の勉強を始めましたが上達の遅さにあきれる次第です。
優先順位を考えるとまずフレーズを身につけることが一番だと思えるのですが、中学の文法のメールも拝見しています。
それはそうだったと思い返しながら学習しています。


■回答
リスニングについては、それが一番大事なことです。

英会話は、リスニングとスピーキングの2つのスキルが必要です。

このうちリスニングについては、使う場があろうがなかろうが、自分が応用するかしないかに関わらず、必要な会話を覚えることが求められます。
六単塾は主にそれを徹底的に教える場所なのです。

なぜなら、英会話において一番大事なのはリスニングだからです。
聞こえなければ話せないからです。聞く力のほうが、話す力よりも数倍大事だからですね。

ただ、聞く力(リスニング)は、とても時間がかかるのです。
手っ取り早いやり方ができるように、六単塾は作られていますがそれでも時間はかかる。
1日24時間やるより、1日1時間を24回
やらないと身につかない、それがリスニングです。
ですからこれは焦ってはいけないですね。

一方、話す力(スピーキング)については、アメリカに住んで日常会話をすることが決まっているのですから、別途、フロー学習(目的別の学習)を行なうことで、ある程度、見込めます。

具体的には、実際にどういう会話をしたいのか?をリストして洗い出す。
そうして、そういう会話を実際に英語で話すとどうなるのか?を探し出す。
あとは六単塾で示している正しい学習方法をとる、といった流れになります。

これも六単塾学習できていることが前提にはなりますが。
まずは英文を「暗唱」する力を身につけること。
暗唱できる英文数を貯めることです。

暗唱できる英文数=あなたの英語力、なのですから。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。

 


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