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六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】緊張して英会話できないときは、話しかける言葉を簡単にしろ

六単塾の祐樹です。こんにちは。
ネイティブと英語を話したいけど、緊張してうまく話せない。
そんな経験をあなたはしたことがありませんか?
これはそんなあなたのためのコラムです。


緊張する理由はいくつかあります。
そのうちの1つは、どんな会話でも話そうとするから、です。

つまりなんでもかんでも話そうとするから緊張するのです。
日本語で言いたいことをそのまま話そうとするから緊張するのです。
むずかしすぎるの。


だから簡単に伝わる英会話からすればよいわけ。
緊張しなくても話せるから。


決まりきった対話とは超簡単な例でいえば、「ハワユー」「ファインセンキュー」といったもの。
完全に出来レースの会話であるが、こういう決まりきった対話を使うことにしたのです。
なぜなら、その場でいろいろ他のことを言おうとしても「緊張しては」うまく言えないからです。


「いやー今日はひどい日だったよ、だってね・・・」
なんて会話をしたくても緊張していてはどうしようもない。
頭から吹っ飛んでしまう。
だからあえて「決まったパターン」だけ話すようにした。
ならば緊張しないからです。


よって腹痛で体の調子が悪いときでも「ファインセンキュー!」 d(≧▽≦*)と言ったものです。
「この場合にはこの英文を話す」と決めてかかっていたのです。

むろん、これは最初のうちだけだ。
会話することに慣れ、緊張しないようになってきたら解禁。
好きな言葉を言えることした。

だが最初のうちは、特に緊張しているうちは、決まりきった言葉だけを覚えて使うほうがいい。
できないことをいきなりやるから、余計に緊張する。


「超短い対話」であれば緊張度はえらく下がる。
短いから覚えきることができるからです。お勧めなのは「ファストフード店」。
決まり切った対話を予習して覚えておく。
なぜならファストフード店での店員の対話は短いし、形式がマニュアル化されているからです。
たとえばマクドナルドの店員は世界各国どこでも必ず「いらっしゃいませ」から対話がはじまる。


ということでまとめるが、いきなりかっこいい会話を始めようとするから、撃沈するわけです。
最初はよちよち歩きでいい。
そうやって少しずつ大人になっていけばいいのです。
英語を習得する過程とは、子供が大人になっていく過程と似ている。

この話の続き(裏話)については、ここを押してください。

 


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