六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】英語で飽きないように戦略的に休憩を入れろ

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんからご相談をいただいたのでお答えします。

【相談内容】
英語をする気が完全に失せるときがあります。
こういうときはどうすればいいですか?

【僕の回答】
戦略的に休憩を入れるといいですよ。


「英語をする気」って、あるときとないときがあるよね。

すごく英語を学びたいときは時を忘れるものだけどさ。
やる気がないときは、10分さえ続かないこともある。

前に「やる気をずっと持続させる方法はありませんか?」
と相談されたけど、残念ながらそういう方法はない。

人間は機械じゃないから。
やる気があるときないときがあっていいんだよね。

それで問題は「やる気がないとき」の対処法だよね。
やる気があるときはずっとやっていれば楽しいからさ。
やる気がないときを、なんとかしたい。

で、英語のやる気がないときはどういうときかというとね。
英語の学習時間が長いときなんだよな。

ぶっつづけで勉強し過ぎなの。

たとえば1時間や2時間ぶっつづけて勉強する猛者もいる。
けど気分が乗らないと、長時間ぶっつづけは辛いんですよ。
気分が乗ったって長時間は辛いの。

大体、好きなことをやってても、長時間やるのは辛いんだよ。
僕はテトリスが大好きで、毎日30分はやってるんだけど。
いくら好きでも1時間2時間やれと言われると辟易する。

小学校ではさ、45分ごとに休憩時間があったでしょ?
50分なのか40分なのかもしれないけど。
脳が集中できる時間が1時間ぐらいだからさ。
だから休憩時間を挟んでいるんだよな。

これを大人になってもやりましょう、というお話なんだ。

英語だけじゃないよ。仕事でも家事でもやればいい。
45分か50分でいったん区切って休憩時間にするの。

それで気分が乗らないときは早く区切ればいい。
たとえば30分ごとに休憩時間を入れる。
それでも気分が乗らなければ20分ごとに入れるとかね。

そうやって休憩を戦略的に入れていくといいんだよ。
そうすれば、やる気がないときもうまくいく。
英語に身を入れることができるの。僕の英語塾は1日10分の英語学習がコツなんだけどね。
これって休憩を戦略的にいれた結果なんだよね。休憩って大事だったんだ!やる気がないときも英語に身を入れられるコツ

この話の続き(裏話)については、ここを押してください。

 


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