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【英語コラム】英語を続けられないときは「最初の一歩」だけを続けろ



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六単塾の祐樹です。こんにちは。
英語をなかなか長く続けられない、という悩みはありませんか?
これはそんなあなたのためのコラムです。


ポイントは「はじめの一歩をどう踏み出すか。」なのです。
これに気付いた僕はいろいろ考えた結果、1つの結論に達した。


「はじめの一歩」を「毎日の目標」としたのです。


英語学習が、目標ではない。
英語学習をはじめる「はじめの一歩」を実行することを目標としたのです。


たとえば僕にはフランス人と話す機会があるが、フランス語を学ぼうと思うと面倒になってしまう。
続かなくなってしまうこともあるだろう。
事実そうなりがちなときもあったのです。


そこで僕は、フランス語を学びに行くのではなく
「服を着替えて家の外に出る」ことを目標とした。


服を着替えて家の外に出る。
逆に言うと、その後はどうでもいい、ということだ。
フランス人に会いにいってもいいし、断ってもいい。
そういうルールにした。


そうすると不思議なことに、さぼることはなくなった。
皆勤賞をとれるほど、通えるようになった。

「服を着て外に出る」というはじめの一歩をすることで、そのあとの行動がスムーズにいくようになったのです。


心理的には「せっかく服も来て外にも出たし、いまさら戻るのも逆に面倒だし、着替えた時間ももったいないし、、、」
というかんじだった。
行くのが面倒ではなく、「戻るのが面倒」になったのです。
これが、はじめの一歩の成果です。はじめの一歩とは、このように、本当に、はじめのはじめに行なう動作でいい。


たとえば六単塾であれば、毎朝講座メールを解いて学んでいくわけだが「メールソフトを開く」が、はじめの一歩になる。
あるいは「携帯電話の受信箱を確認する」が、はじめの一歩だ。
あるいは「チェックシートを目の前に広げる」も、はじめの一歩だ。


さまざまなはじめの一歩がある。自分なりに、研究してほしい。


あなたは英語の成功者になりたくないだろうか?
継続すれば成功する。
継続するには、はじめの一歩を踏み出すことです。


はじめの一歩は、たくさんある。
「どういうはじめの一歩」をおこなえば、自分がそのあとの本番を行なうことができるのか?
様々なパターンを試してほしいのです。自分なりに、研究してほしい。

この話の続き(裏話)については、ここを押してください。