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六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【お悩み相談】英会話スクールに数ヵ月通って話せません。

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんからご相談をいただいたのでお答えします。

【相談内容】
英会話スクールから英会話教材、英会話カフェ・・・。
さまざまな英会話学習をこれまで幾度となくやってきました。
しかし思うように英会話できたように思えません。
私には何が不足しているのでしょうか?


【回答】
英会話の「戦略」が不足しています。
戦略と目標をちゃんとたてよう。


英会話スクール、英会話教材、英会話カフェ。
これらはいわゆる「戦術」です。ツールです。
オンライン英会話も、戦術の1つですね。

一方で、こういう戦術を「いつ」「どのように」使うか。
そういう作戦もだいじなわけですね。
こういう作戦のことを「戦略」と言います。

戦術と戦略。似ている言葉だからややこしいね。
けれど意味は全然違う。

戦術=テクニック。戦略=作戦です。

それで、相談者さんは戦術には長けているようだ。
様々なテクニックを駆使してきたわけだから。
でも戦略・・・「作戦」には長けていない。

だから戦略をちゃんとたてよう。作戦を立てよう。

戦略がなければ、どんな英会話教材もゴミになるんだ。
戦略をしっかり立てれば、教材がしょぼくても勝てます。
それが英会話の世界です。


戦術と戦略、どっちが強いかというと、戦略のほうが強いの。
「戦術<戦略」と覚えてもらえればいいよ。

戦術が良くても戦略がダメなら勝てない。
戦術が悪くても戦略が良ければ勝てる。

これ、スポーツにおける選手と監督の関係に近いね。

一流選手がいても監督次第ではチームは負けますよね。
(野球のジャイアンツなんてそうだったじゃない?)

でも二流選手だけでも、監督が優秀なチームは勝てるよね。
(サッカーのドルトムントなんてそうだよね?)

一流選手より一流の監督のほうがだいじ。
予算がないチームは、選手より監督に予算をつぎ込むのが正解。
これが勝つための基本というわけだ。

英会話でも同じだね。
教材やスクールといった戦術よりも、どう学んでいくかという戦略に注力するのが正解。
これが勝つための基本というわけだ。

で六単塾は英会話戦略として「メールで学ぶ」戦略をとってます。
この戦略が根底にあるから六単塾は英会話に強いわけだ。

この話の続き(裏話)については、ここを押してください。





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