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六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】英語を本当に話したかったら、お金をかけることは基本だ

六単塾の祐樹です。こんにちは。
あなたは英語教材にお金をたくさん使ってきたことはありませんか?
これはそんなあなたのためのコラムです。


英語教材にこれまでたくさんお金を使ってきた。
でも、自分に合わなかった。英語ができたためしはあまりなかった。
そういう経験は、意外と日本人ならいるものです。

気持ちはわかる。なるべくお金は節約したいものです。
僕自身も、なるべくお金をあまり使わずに、語学が身につく方法はないものか。
そういうことはよく考えているのです。


なんせ僕は他に学びたい言葉がたくさんある。
フランス語・スペイン語・ドイツ語・イタリア語。
これらの4つの言語はいずれマスターしたい。
だから単純計算すれば、あなたの4倍はコストがかかることになる! (ノ゚ο゚)ノ


僕もあなたと同じく
「学ぶ身」だから出費を抑えたい気持ちはよくわかるのです。


しかし英語に限らず、なんでもそうなのかもしれないが・・・


ピアノ初心者がお金をかけずに、ピアノの先生に学ぶことなく、ピアノが弾けるようになれるか?・・・なれるわけがない。


医者になりたい人が、お金をかけずに、つまり大学に入ることなく、インターンをすることもなく、医者になることができるのか?・・・・できるわけがない。


それと同じように英語も、お金をかけずにできるわけがないのです。


英語と医者になることを同じように考えるのは間違いだろうか?
いや、僕はそう思わない。
それどころか、日本人にとっては、英語は「医学より難しい」と言えるかもしれない。
なぜなら医者の数のほうが、英語ができる人より数が多いからです。


医者の看板は、見渡せばあちこちあるでしょう?
でも英語ができる人は、どれぐらいいるのか?
英語ができる人は、日本人の1%と言われているのだ・・・。
英語、特に英会話のできる人は、本当に少ないだろう・・・。


あなたの周りにいる100人のうち、英語をネイティブ級に話せるのは何人いるのか?
1人いたら上出来です。


医者になることより、東大に入ることより、英語を話すほうが難しいのだ・・・・・。


とすれば!基本的にはお金を惜しむ場合ではない。当然です。
お金を使ったほうが使わないより力がつくのは決まっている!
専門家の力を無限に得られるからです。


というわけで「これ」だけは覚えておいてほしい。


英語を習得したいなら、医者になることと同じように、お金はどんどん投資しなければならない。
お金をケチるという考えや、お金を節約するという考えは、家計の中でやることだ。
食費を削ったり、家賃を削ったり。
そういう節約術はおおいにやればいいだろう。


だが、それを英語に適用するのが間違いです。
英語の神様は、お金をケチる人には微笑んでくれない。
英語の神様は、お金をかける人に、力を貸してくれる。


今、英語の成功者となっている人は、誰しもお金をかけている。
お金をかけたから成功したのです。これは見過ごせない現実です。

この話の続き(裏話)については、ここを押してください。

 


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