読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】教材選びは、噂ではなく自分の目的で選べ

六単塾の祐樹です。こんにちは。
今回は「教材で迷っている人」へのお話です。
質問をいただいたので回答します。

【質問】
六単塾さんじゃない英会話教材についてですが(すいません)
どれにしてみるか迷ってます。
ネットをみると「これ1本で大丈夫!」と宣伝してるのもありますが、友人的にはダメダメだというものもあり
結局悩んでいます。こんな質問をして申し訳ありませんが、もしよろしければアドバイスいただければ幸いです。


【僕の回答】
僕が思うに、「これ1本で大丈夫!」という英会話教材はこの世にない。
ウチ含めて、であるが・・・。
今後も絶対にあらわれることはないだろう。


なぜなら成功例は限られるからです。成功は「あなたが困っている箇所」×「その箇所を解決する教材」
この2つの掛け算が発生して、初めて生まれる。


でも、困っている箇所というのは人の数だけ存在する。


たとえば「英語のリスニングで困っている」といっても
・どの程度聞けないのか(日常英会話?中学レベル?ニュース?)
・どこに問題があるのか(発音?発声?訓練?時間?知識?)

などなど、様々なことが人によって違う。


人の歴史を追ってみても、人によって様々な背景がある。
千差万別で、同じような状況はない。
僕はこのことをよーく知ってます。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。




 無料プレゼント
 特別レポート「英会話なら6単語でできるんです」

特別レポート
「英会話なら6単語でできるんです」


この特別レポートでは、たった6単語で英語を話したり聞いたりすることができる方法をご紹介します。

実は英会話は、6単語あれば充分に話すことができるのです。なぜなら英会話では、短い英文ばかり使われるからです。長い会話に見えても、それは短い会話をつなげただけなのです。だから英会話なら短文で充分にできるのです。その短文とは「6単語以内」の短文でいいのです。

6単語以内の短文を使いこなすことで、あなたも英語を話すことができます。それも「パッ」と瞬時に口から英語が飛び出るようになるのです。加えてネイティブの早い英語も充分に聞き取れるようになります。その方法を本レポートでまとめました。簡単なのでぜひマスターしてください。

無料メール講座に登録された方全員にこのレポートを差し上げます。ダウンロード方法はこちらを押してください。