読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】TOEICではリーディング問題のみ先読みせよ

六単塾の祐樹です。こんにちは。
質問をいただいたので回答します。

【質問】
相談になりますが、TOEICの開始からPart1の問題が読み上げられるまでの時間はどうすべきだと思われますか?
私の場合はPart1の写真を見ることは当然として、Part3,4の選択肢を読むか、Part5の問題を少し解いておくかで迷います。


【僕の回答】
僕の記憶が確かならば、TOEICのリスニングで先読みは難しい。


例えば、part1が流れている間はpart2以降のページは読めないはずだ・・・。
(ページをめくってはいけないという意味)


最近のTOEICはこういうくだらない、そして意味のないところで厳しい。


問題ごとに時間を区切ることの意味はほとんどない
はずなのだが・・・。
(試験においては、という意味です)


とはいえ、受ける以上はルールに従う必要がある。
よってリスニングでは他のpartを解くことはあまりお勧めできない。


その代わりに「今のページに記載されている問題を」
先読みしておけばよいかと思う。
つまり、音声が流れる前に、先に問題を読んでしまうのです。
そうすれば、音声が流れたときでもすぐに解ける。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。




 無料プレゼント
 特別レポート「英会話なら6単語でできるんです」

特別レポート
「英会話なら6単語でできるんです」


この特別レポートでは、たった6単語で英語を話したり聞いたりすることができる方法をご紹介します。

実は英会話は、6単語あれば充分に話すことができるのです。なぜなら英会話では、短い英文ばかり使われるからです。長い会話に見えても、それは短い会話をつなげただけなのです。だから英会話なら短文で充分にできるのです。その短文とは「6単語以内」の短文でいいのです。

6単語以内の短文を使いこなすことで、あなたも英語を話すことができます。それも「パッ」と瞬時に口から英語が飛び出るようになるのです。加えてネイティブの早い英語も充分に聞き取れるようになります。その方法を本レポートでまとめました。簡単なのでぜひマスターしてください。

無料メール講座に登録された方全員にこのレポートを差し上げます。ダウンロード方法はこちらを押してください。