六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】英会話習得の最初の一歩は、100%正しい発音を覚えること



52万人が体験!「たった6単語の英会話習得法」今なら無料で試せます

あなたは「たった6単語で英語は話せる」ことをご存じですか?6つの単語からなる超シンプルな英会話フレーズを体得して、英語をあきれるほど楽しくラクに話す方法があるんです。メールアドレスを登録すれば無料で体験できます。今なら先着300名に特別レポート「1日10分であきれるほど英単語を覚える方法」も無料プレゼント。今すぐメールアドレスを入力して申込ボタンを押してください。無料です!


メールアドレス入力


六単塾の祐樹です。こんにちは。
質問をいただいたので回答します。

【質問】
六単塾の学習を楽しくさせていただいています。質問ですが、暗記ができる余力があるため、中学テキストの各カテゴリーの基本の例にカナをふって暗記していく方法を考えているのですが、英語学習としては、適切な学習方法でしょうか?
発音にも自信がないため、正しいカナをふる方法などもあれば
教えていただけないでしょうか?


【僕の回答】
カナ振りは、英語に相当堪能な方じゃないと難しい。
なぜなら、英和辞典ひいてもわからないからです。

例えばMcDonaldは「マクダノー」というかんじになるのだが、これは英和辞典には載ってないし、発音記号からは判断できない。


また英文になると話はやっかいになる。
単語と単語の間で、別の発音が加わるからです。

例えばI gotta go.は「アイガラゴウ」と発音されることになる。
これが難しいところだ。
「I」と「gotta」と「go」の単語を知っているだけでは、この英文は理解できないのです。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。