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六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【お悩み相談】英文メールを間違わずに書くようになるには?

六単塾の祐樹です。こんにちは。
質問をいただいたので回答します。

【質問】
社内で、英語メールを書く機会が増えました。
幸い、メールを訂正してくれる人がいるのですが…。
毎回似た間違いをしていて、その人に悪いなと思います。
どうやれば英文メールで同じ間違いをせずに済みますか?


【僕の回答】
「間違い表」をつくるといいですよ。


英語メールは、毎回同じ間違いをしがちです。
たとえば「the」のつかいかたなどね。
間違うパターンってだいたい決まっているの。

そこで次に間違わないようにすることが大事なんですね。
それには「間違い表」をつくればいいの。

間違い表のつくり方は簡単で、エクセルを利用するといいですよ。

1.表をつくる(エクセルでも紙でも)
2.間違ったら、表に間違った英文を記入
3.間違った箇所と、解説も加える

こうすると間違い表は、始めは長くなっていくと思います。
けれどだんだん数も落ちつきます。
同じ間違いをよくやっている証拠ですね。

そして自分用のチェックシートが勝手にできる。
これは一生の宝物になりますよ。

それで間違い表をどう使うか。
英文メールを書く前に、間違い表をみるようにするのです。

間違い表をみてひととおりチェックしてからライティングする。
そうすれば英文メールで同じ間違いはしないですよね。
この繰り返しで英文メールもうまくなっていきますよ。


英文メールなどのライティングは、練習量は確かにいるんです。
どうしてもじっくり時間をかける必要はでてきます。
ワインやウィスキーと同じで、日数が必要になるのです。

ワインやウィスキーも長く時間をかけるほど、いい味がでるでしょ?
英語も時間をじっくりかけるほど、いい味が出ます。
そういう戦略で六単塾では教えています。

まだ塾生でない方は下記をご覧ください。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。





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