読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】英会話習得に必要な時間を頭にたたき込め

六単塾の祐樹です。こんにちは。
質問をいただいたので回答します。

【質問】
祐樹先生、仰るように英会話のパターンをちょこちょこ覚えています。
とりあえず100個覚えてから英会話スクールで実践しようと思っているんですが、どうでしょうか?


【僕の回答】
英会話スクールのように、ネイティブといつでも話せる機会があるのなら!
英会話パターンを1個か2個覚えたら
ネイティブにすぐさま使っていこう!なにも100個覚えるまで英会話するのを待つ必要はない。
それよりとにかく行動して、覚えて使う回転率をあげることだ。


それに英会話というのは実際に使ってみないと忘れてしまう。
覚えることと使うことは車の両輪と考えてほしい。
「両方とも同時に動かすこと」これが肝です。


覚えて使う。
覚えて使う。
このサイクルを高速にまわしていこう。
そうすれば英会話力も日増しに伸びていく。なんせ実際に使って「通じたら」
英会話というのはなかなか忘れないのです。
それぐらい強烈な体験なのです。
英語が通じるという体験は・・・。


ぜひすぐにでも実践してほしい。
「英語を伝えられた!」と感動を先に感じてほしいのです。
もっと早くもっとたくさん感動してほしいのです。
それが英会話学習を促進させる。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。




 無料プレゼント
 特別レポート「英会話なら6単語でできるんです」

特別レポート
「英会話なら6単語でできるんです」


この特別レポートでは、たった6単語で英語を話したり聞いたりすることができる方法をご紹介します。

実は英会話は、6単語あれば充分に話すことができるのです。なぜなら英会話では、短い英文ばかり使われるからです。長い会話に見えても、それは短い会話をつなげただけなのです。だから英会話なら短文で充分にできるのです。その短文とは「6単語以内」の短文でいいのです。

6単語以内の短文を使いこなすことで、あなたも英語を話すことができます。それも「パッ」と瞬時に口から英語が飛び出るようになるのです。加えてネイティブの早い英語も充分に聞き取れるようになります。その方法を本レポートでまとめました。簡単なのでぜひマスターしてください。

無料メール講座に登録された方全員にこのレポートを差し上げます。ダウンロード方法はこちらを押してください。