読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【お悩み相談】英文は読む自信があるのですが、英会話になるととたんにダメです。

六単塾の祐樹です。こんにちは。
塾長として英語のご相談に回答します。


【ご相談】
英文は読む自信があるのですが、英会話になるととたんにダメです。
成績も学生時代そうわるくはなかったのですが、時間がかかります。

【塾長の回答】
言いたい英会話は、その場でつくらないでください。
言いたい英会話は、その前におぼえて思いだす。
言いたい英会話をその場で思いだせなければ、あきらめましょう。
それぐらい割り切って、おぼえることに注力してください。

-----------------------------------

英文は読めるが、英会話になるとダメになる、というご相談ですね。
実際、英文を読むならスラスラできるのに、英会話だと苦手な方は多いです。



そこで僕のアドバイス。
あなたの言いたい英語は「つくらない」ようにしてみてください。
つまり、「日本語を英語に翻訳することはやめる」ようにしてください。
その代わりに、英語は「思いだす」ようにしてください。
その場でつくらずに、その場でおもいだしてください。


もう少し整理しますね。
英会話をしゃべりたい日本の方は、日本語を英語に翻訳しようとしている人が大半です。
でもそれではうまくいかないケースが多いのです。

そこで僕のおすすめは、翻訳とは全く別の方向です。
英会話をしゃべりたいなら、英会話を「事前におぼえてください」。
そして英会話を話したい時に英会話を「おもいだしてください」。


つまり、英会話を「暗記ゲーム」と捉えるのです。
正解の英語フレーズをたくさん覚えた人が勝つ。そういうゲームです。
するとあなたの英会話の世界はずいぶん変わってくるでしょう。


英文を読むときは、翻訳をつかっても構いません。
でも翻訳をつかうと、英会話はうまくいかないことが多いのです。
「英語を話しても通じない」方は、その典型です。
「英語を話すまでの時間が数秒以上かかる」方は、その典型です。
そういう場合は、ちょっと頭を切り替えてみましょう。
英会話を「覚えて思いだす」ものとして訓練してみてください。


翻訳ではなく、暗記ゲームとして英会話をとらえてみてください。
英会話を「英文を読むとは別のもの」としてとらえてみてください。
僕の英語塾では一貫して英会話を「暗記ゲーム」としています。

この暗記ゲームをクリアする方法を教えていると言っても過言ではないです。
そういう意味では、英会話が長年話せない人が最後にたどり着く場所なのかもしれません。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。無料なので読んでください。読めば読むほど、あなたは英語がパッと話せるようになるでしょう。詳しくはここを押してください。




 無料プレゼント
 特別レポート「英会話なら6単語でできるんです」

特別レポート
「英会話なら6単語でできるんです」


この特別レポートでは、たった6単語で英語を話したり聞いたりすることができる方法をご紹介します。

実は英会話は、6単語あれば充分に話すことができるのです。なぜなら英会話では、短い英文ばかり使われるからです。長い会話に見えても、それは短い会話をつなげただけなのです。だから英会話なら短文で充分にできるのです。その短文とは「6単語以内」の短文でいいのです。

6単語以内の短文を使いこなすことで、あなたも英語を話すことができます。それも「パッ」と瞬時に口から英語が飛び出るようになるのです。加えてネイティブの早い英語も充分に聞き取れるようになります。その方法を本レポートでまとめました。簡単なのでぜひマスターしてください。

無料メール講座に登録された方全員にこのレポートを差し上げます。ダウンロード方法はこちらを押してください。