六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】社会人になって英語を勉強するときの解決法とは

六単塾の祐樹です。こんにちは。
先日、塾生さんから以下の質問をいただきました。

「社会人になって英語を勉強する必要があり、困っています。
時間の確保が難しいのですが、よい方法を教えてください。」

社会人になって英語勉強したいが、時間確保ができなくて困っている。
というご相談ですね。

僕のお勧めは、英語は「1日10分」とりくむ、ということです。
1日10分と決め打ちしましょう。
時間がない人も、時間がある人も、1日10分からはじめるといいです。

10分間の時間確保は誰でもできます。
慣れてきたら時間を増やしてもいいですが、まず10分から。

 

英会話をおぼえていくモチベーションがあがらないときどうするか?

僕のお勧めは、「英会話の暗記を数字で管理すること」です。
そうするとモチベーションがあがりやすいですよ。

まずメモを用意してください。
メモは、メモ帳でもいいし、パソコンやスマホで管理してもいいです。
そしてメモに何を書くかというと、以下の3つを書きます。

1.日付
2.当日に解こうとした英会話文の数
3.当日に答えをみずに暗記できていた英会話文の数

さらに「4」の項目を追加します。

4.正答率(%)

正答率の計算は簡単。
「3」÷「2.」×100 で出ます。

以上により、1日ごとに正答率を計算されることになります。

あとは、英会話を暗記するごとにこのメモを書いていくだけです。
そうすると、1日ベースで、「正答率」がわかるようになります。

英会話をダラダラ暗記しているだけではモチベーションはあがりません。
「正答率」という数字があることで、モチベーションはあがります。

僕の英語塾では、正答率に加えて「継続率」も加えて暗記する方法をとっています。
数値が増えれば増えるほど、モチベーションがあがるからなんですね。

 

1日10分の壁を壊そう

1日10分、英語にとりくむなんて簡単にできそうですね。

けれど、1日10分でも意外と壁はありますよ。
たとえば1日10分でも、やる気がなければ、始められない人も多いです。
その場合は、やる気を起こすための何かが必要です。
たとえば

・やる気になる本を読む
・家族や他人に英語にとりくむ宣言をして、プレッシャーを与える
・すぐ英語がはじめられる環境をととのえる

などの施策が必要ですね。

このように「1日10分」と区切ることであなたの課題があらわになります。
1つ1つ課題をつぶしていくことが大事ですね。成功者はみなそうしています。

僕の英語塾では、1日10分の英語トレーニングを実施しています。
社会人には1日10分で英語は充分つくとかんがえているからです。

結論:
英語は「1日10分」とりくむように決め打ちしましょう。
慣れてきたら時間を増やしてもいいです。

以上ざっとお話ししましたが、この話は六単塾の無料版を試してもらえるともっとわかると思います。メールアドレス1つ用意して、このリンクを押してホームページでメールアドレスを登録してください。六単塾の無料版をお試しいただけます。


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