六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】私の会社の同期に、海外生活が非常に長く日本語より英語のほうが得意な人がいます。

六単塾の祐樹です。こんにちは。
先日、塾生さんから以下の質問をいただきました。

「私の会社の同期に、海外生活が非常に長く日本語より英語のほうが得意な人がいます。
三カ国語がペラペラなので世界旅行の通訳をしている人がいます。TOEICは990点らしいです。
このひとにTOEIC550点の私が英語力で追い付くのは永遠に無理なのでしょうか?
可能としたら、どうすればいいのでしょうか?」

同期の方で、英語がすごくできる人がいるが、その人に追いつけないのか?
というご相談ですね。

もちろん同期の方に英語で追いつくことは、今から可能です。

同期の方は確かに優秀ですが、英語力は今後落ちていくでしょう。
海外にいたならともかく、日本にいるのですから。
自分の英語力は過信しているに違いないので、追いつくチャンスがあります。

そこであなたは何をすべきか?ですが・・・

1ヶ月のうち25日間以上、英語学習をしてください。
年を経るごとに差が縮まることが実感できると思います。

大事なことは、1ヶ月あたりの日数です。25日間以上が大事。
25日間以上続けて学ぶと、記憶定着率が高くなります。
勉強方針も改良・改善がみえてくる。

ちなみに「1日に何時間勉強しろ」とは言っていません。
それどころか、1日あたりの勉強時間は「1分」でもいいのです。
勉強やりたければ何時間でもやっていいですが・・・大事なことは「日数」です。

年を経るごとに差が縮まることが実感できると思います。

僕の英語塾では、継続率を高める方法として「1日10分」を掲げています。
1日10分という短さが、継続率を高め、記憶力を高める効果があるからです。

結論:
もちろん同期の方に英語で追いつくことは、今から可能です。
1ヶ月のうち25日間以上、英語学習をしてください。
年を経るごとに差が縮まることが実感できると思います。

以上ざっとお話ししましたが、この話は六単塾の無料版を読んでもらえるともっとわかると思います。メールアドレスがあれば無料でできるのでやってみてください。ここを押して六単塾を無料ではじめてください。今ならプレゼントもございます。