六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】仕事しながらTOEIC800点とるには平日と休日で学習内容を変えろ

六単塾の祐樹です。こんにちは。

残業続きで忙しいビジネスマンの方は今も多いようですね。
そんな中、TOEICスコアも求められているのが現状のようです。
これはそんな人のためのコラムです。


残業・早朝出勤はあたりまえ。家に帰れない日もある。
でも、キャリアアップのため、TOEICスコアは800点はほしい。

そんな人は、どういう作戦でTOEICに取り組めばよいでしょう?

結論から言うと「時間のつかいかた」が肝ですね。

なぜならサラリーパーソンは時間のハンデを抱えています。
だらだらTOEICを勉強しても点にはなりませんから。
忙しいサラリーパーソンこそ時間をうまくつかう必要があるんですね。

加えて「何を」学ぶかということも賢くやりたいものです。

そこで作戦。
「平日」と「休日」で、やるべきTOEIC学習を変えることです。

なぜならサラリーパーソンは、自営業と違って、平日と休日があります。
ここがミソ。平日は忙しくても、休日は1日フリーなのです。

だからサラリーパーソンは、平日は少しだけTOEICを学ぶ。
そして休日は頑張ってTOEICを学ぶ。これが基本姿勢です。

ちなみに「平日は勉強しない」という選択肢はダメです。
たとえ10分でもやったほうがいい。

なぜなら土日だけTOEIC学習をしようという人は、大抵は挫折してしまうんです。
やる気が失せる。
だから平日からTOEIC学習に慣れておくほうがいい。

サラリーパーソンは平日は1日10分のTOEIC学習をやってください。
10分でいい。休日学習をするための「慣れ」ですので。
ただし10分なのでやることは限定されます。

休日には平日にできなかった英語学習をやりましょう。
1時間~2時間はTOEICをやっておきたいところです。
弱点克服にもつかえる有意義な時間ですね。

このように平日と休日とで、「何を学ぶか」「どのぐらい学ぶか」を割り切ってしまいましょう。

TOEICをだらだらやるのではなく、平日と休日で区別する。
そうすれば忙しいサラリーパーソンでもTOEICで高得点が狙えますよ。

ちなみに六単塾では、1日10分でできるTOEIC学習に定評があります。
平日学習にやれば、TOEICも自然と点数アップしていきますよ。

ざっとお話ししましたが、この話は六単塾の無料版を読んでもらえるともっとわかると思います。メールアドレス1つあればできるのでやってみてください。体験者全員にプレゼントもございます。

※六単塾の無料版はこちらを押してください。