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記憶力を立て直す方法 - 英語を超トレーニングするタイミングの見極め方

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六単塾の祐樹です。どうもこんにちは。

 

 

今日は「記憶力を立て直す方法 - 英語を超トレーニングするタイミングの見極め方」というお話をしたいと思いまーす。

 

 

「最近、記憶力が落ちてきたのよ。年のせいや、あかんね。昔に戻りたいわ」と相談をいただきました。まぁ、うちの母からなんですけど(笑)。

 

 

あなたはどうですか?昔に戻りたいですか?

 

 

記憶力が落ちるのは自然と言われています。「年を重ねることは自然の摂理だから、記憶力が落ちてもしょうがない」というお話、よく聞くと思います。

 

 

では、このまま、どうしようもないんだろうか。年齢・年月が流れるままに身を任せて、記憶力がおちていくことをただ眺めるしかないんだろうか。

 

 

もちろん、そんなことはないんですね。ちゃんと解決策があるんです。

 

 

それがこちらです。

 

 

 

【解決法】

「記憶力が落ちてきたな」「昔に戻りたいな」と感じたときがチャンス。

英語をビシビシやる。ジャンジャンバリバリ英語を勉強する。

寝る暇も惜しんで英語を勉強する。

お金を惜しまず英語教材も一気買いする。

お金が足りなければ、ジャンジャンバリバリ働く。

 

 

 

 

「記憶力が落ちてきたな」「昔に戻りたいな」とあなたが思ったとき、それは「天からのシグナル」と思ってください。「おまえ、最近さぼっているぞ」というシグナルなんです。ここでサボると、もっとひどくなる。「やれ!いまこそやれ!」ということなんです。

 

 

当たりまえですが、私たち社会人よりもいっぱい頭をつかって、いっぱい体を動かしている世代がいます。そう、「子ども」です。

 

 

どう考えてもですよ、小学生、中学生、高校生は心技体ともに、我々社会人より実効量として上回ってます(笑)。あんな学校みたいなところに詰め込まれて、1日5時間は勉強しているんですよ。体育の時間、45分間も、外を走り回っているんですよ。絶対に社会人は子どもには、心技体的に勝てないんです。

 

 

だから、私たち社会人の、「いまの頭の良さ」とか、「いまの体」というのは、完全に子ども時代からの「遺産」ですよね。でも、この遺産というのは、すり減ってきています。ほら、トレーニングしないと頭も体もどんどん弱っていくから・・・。

 

 

社会人ということは、大人ということは、子ども時代のように勉強したり動いたりしないから、ずっとトレーニングをさぼっている状態です。頭と体は常に弱っている。「年齢を重ねると記憶力が弱くなる」のは、年齢を重ねる分、トレーニングをさぼっているから、弱くなるってことですから。

 

 

だからいま、トレーニングを再開しなさい、ということなんですね。

 

 

ですから、もし「記憶力が弱ってきた」「昔に戻りたい」と言ったとk、そのときこそ「トレーニングをサボっている」という証拠なんです。いまあなたは「辛いことをやってない」。頑張っていないか、昔のツライ経験を忘れてしまっている。だから、チャンスです。いま、おもいっきりやれよ!というチャンスなんです。辛いこと、苦労することをやれる余裕があるということ。

 

 

そこで厳しめに英語学習をやるといい。小学生並みに、小学生に負けないぐらい、英語を何時間も勉強してください。やってください。いままでトレーニングをさぼっていた分、ぐわーっと伸びるから。「記憶力が弱くなった」から「記憶力が強くなった」と必ずなりますから。

 

 

そして「昔に戻りたい」いえる人は、コツコツと悠長なペースで英語学習やってはダメです。「ジャンジャンバリバリ」英語学習をしてください。そうしろって神様が教えてくれている。そうおもったほうがいいよ。いまこそ、一番成長する時期なんだ。

 

 

ほんと、いまがチャンスだから。記憶量を立て直す人は、このチャンスを逃さず、超トレーニングをやってくださいね。自分ががんばったトレーニングは、自分を裏切りません。

 

 

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