六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】英文メール:転居、引っ越し先の住所を伝える英語表現

今日は、転居や引っ越し先の住所を伝える英語表現をご紹介します。転居、引っ越しを伝える英語表現では、引っ越した時期を記載しましょう。英文メールでは、大変お手数をお掛けいたしますが=“I’m sorry to trouble you”、 ビジネスレターの場合なら=”We’re sorry to trouble you.”を記載します。英文メールで転居や引っ越し先の住所を取り急ぎ伝え、後から英文カードを送ってもいいですね。転居や、引っ越し前に郵便局で事前手続きをすれば1年間は引っ越し先への自動配達システムが利用できます。転居、引っ越し後は何かと忙しいものです。英文メールを利用して引っ越し先の住所をスピーディに伝えてみましょう。

【原文を読む】

Notice of our change of address.  This is to inform you that we will be moved to the below address as of May 20, 2013.

転居のお知らせ。2013年5月20に下記の新しい住所に引っ越しましたことをお知らせ申し上げます。

I will move at the beginning of February

私は2月初頭に引っ越します。

We 'are sorry to trouble you, but please send your letter to the following address.

大変お手数おかけいたしますが、手紙は下記の住所宛でお願いできますでしょうか。

(ビジネス編)

I’m sorry to trouble you, please send your letter to the following address.

大変お手数おかけいたしますが、手紙は下記の住所宛でお願いできますでしょうか。

(プライベート編)

なお、この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。興味があれば読んでみてください。

1日10分で英単語・英文をあきれるほどおぼえてしまうコツとは