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六単塾の「おすすめの英語表現を紹介します」

英語を楽しもう!六単塾がおすすめの英語表現を紹介します。英会話上達・TOEICスコアアップにお役立てください。

【英語コラム】英語をすらすら読む一番の方法は、英会話のトレーニングだ

六単塾の祐樹です。こんにちは。
「流れるように英語を読んでみたい」と思ったことはありませんか?
これはそんなあなたのためのコラムです。


たとえばインターネットの海外サイト。
BBCのようなニュースサイト。英字新聞。
こういうのをつまらずにすらすら読んでみたいですよね。


ここであなたに衝撃的なことを言いましょう。

「どれだけ英単語や英熟語を知っていても」すらすらとは読めないと知ってましたか?
「どれだけ英文法に詳しくても」すらすらと読んでいけないこと、あなたは知ってましたか?


そうなんです。
英語をすらすら読むには、それとは別に必要な「なにか」がいるんです。

それは何かというと、英語を話すこと、なんです。
もっとかみ砕くと、英文をみたら、すぐに日本語が入ってくる状態。
これができないと、いけないの。


でも逆にいうと、英会話ができると、英文はすらすら読めるようになります。
なんせ話せているのだから意味はわかっているのです。
わざわざ単語を暗記する必要すらない!これはすごいことだ。


アルファベットをみる
⇒「形から単語を推測する」
⇒「話している言葉からわかる」


だから、そこそこ読めるのです。


つまり読むことを学ぶより、話すことを学ぶほうがよい。
話すことができれば読むこともできるからです。
習得速度は10倍ぐらいは違うと僕は思っている。


だから英語を学ぶあなたにお勧めしたいこと。


もしTOEICで500点程度ぐらいが目標なら、英会話を学んだほうが早い。リスニング力は伸びるし、英文を知っていれば「推測」することでリーディングの点数も確実に伸びるからです。


500点以上になるとさすがに英会話だけでは太刀打ちできないので、TOEIC専用の学習をすべきだが・・・
500点程度までなら逆に英会話学習のほうが功を奏する。


読み書きより、英会話。
この原則を貫ける人は、日本にはそういない。
だが遠回りにみえて、一直線に近い方法です。

この話の続き(裏話)については、ここを押してください。

 


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